Transcend USB 3.0 Super Speed カードリーダー購入

キャップをはずしたTranscend USB 3.0 Super Speed カードリーダーとmicroSD

Transcend USB 3.0 Super Speed カードリーダーを購入した。
SDとmicroSDスロットがあり、コンピュータのUSBポートに直接接続する。64GBのmicroSDを購入したので、フォーマットをしたり、データをコピーするのに使用しようと思った。しかし、買ってから気がついたがMacにもPCにもコンピュータにはSDのスロットが装備されているのでカードリーダーは必要なかった。安い(888円)ので良かったが慎重に買い物をするべきだった。

使用するとしたら、iUSBport 2にmicroSDを接続する時ぐらいかな。iUSBport 2の内部にはすでに1枚のmicroSDを装着しているので、別のmicroSDを接続する場合だ。

Transcend USB 3.0 Super Speed カードリーダーのパッケージ
Transcend USB 3.0 Super Speed カードリーダーのパッケージ裏面

すでに書いたが、コンピュータには下図のようにカードスロットルが装備されている。

Inspiron 14R 5437 のSDカードスロットル
iMacのSDカードスロットル

“iUSBport 2” が届いた

iUSBport2とその同梱品
ケースに入った本体
ケースの裏面

18日深夜に注文した”iUSBport 2″ が20日の朝に届いた。とてもポップなデザインが気に入ったが、使い方はすぐに理解できない。同梱品は充電用ケーブルとマニュアル、保証書。充電器は付属していない。マニュアルは英語。それによると iPad のものを使うようだ。まず、設定方法とか販売元の act2 のサイト FAQページを読んでやってみる。

iUSBport 2 を注文

iPhone 6s 16GB を去年の9月に発売と同時に購入した。容量が16GBだと少ないと思いつつ価格を考えて一番安価な機種にした。容量が不足したら周辺機器で対応するつもりだったが、その必要性が購入半年でやってきた。選んだのは、act2が販売する “iUSBport 2“。

まだ、必要に迫られていないが「4/13〜4/19・春の限定企画」ということで、通常価格15,120円が13,608円になるうちに買っておこうと急いで注文した。

カール事務器 ディスクカッター A4サイズ DC-210N 購入

Amazon に注文した「カール事務器 ディスクカッター A4サイズ DC-210N」が届いた。自炊用に本を定規とカッターナイフで断裁していたが、うまく切れなかった。このディスクカッターで試し切りをしてみた。かなり良い、自炊には絶対に必要と実感した。Amazon で 9,026円。

Apple Thunderbolt – FireWireアダプタを購入


11月12日、心斎橋アップルストアで Apple Thunderbolt – FireWireアダプタを購入した(3,080円)。G-Tech G-DRIVE v4 1TB(2011年5月購入)の FireWire 800 と iMac 21.5-inch, Late 2012(今年5月購入)の Thunderbolt 端子をつないだ。

G-Tech G-DRIVE v4 1TB は iMac 20-inch, Early 2006(2006年3月購入)の外付けハードドライブとして使用していた。iMac 20-inch, Early 2006 とは FireWire で接続していた。Mac は 400 で HD側は 800 だが変換ケーブルが付属していた。購入からしばらくは気づかなかったが、Macから認識しないという不具合がたまに生じた。

今年の5月に iMac 21.5-inch, Late 2012 を購入して、そのHDをつないだ。今度は Mac が USB 3.0 、HD が USB 2.0 だが、これも変換ケーブルが付属していた。ところが HD を認識しない不具合が頻発した。保障期間は3年間なのでメーカーに連絡しようと思ったが、その前に Apple Thunderbolt – FireWireアダプタを試してみることにした。3000円はちょっと高いと思ったけど実行した。つないで1週間ほどたつが、不具合は発生していない。

スピードは、前の USB 2.0 より今度の FireWire 800 の方が早いはずで、この点からも購入して良かったと思う。

アップルサイトの Apple Thunderbolt – FireWireアダプタ の紹介ページは、
http://store.apple.com/jp/product/MD464ZM/A/apple-thunderbolt-firewireアダプタ?fnode=51

EPSON のスキャナ”GT-S630″を買ってきた

昨日、EPSON のスキャナ”GT-S630″を買ってきた。8年と3ヶ月使ってた同じEPSONの”GT-9400UF”がいきなり壊れた。使用中で何の前触れもなく物理的に壊れたんで慌てた。長年酷使してきたんで金属疲労みたいなものだろう。暑い中、自転車で買いに走った。こういうことはほんとに疲れる。

“GT-S630″はフラットベットスキャナで反射原稿のみ。フィルムに対応していないので、フタの上部がフラット。全体の高さも低くて普段は上に物を置いておけるのがとてもよい。軽いのもいいけど、耐久性はどうだろう。安いので贅沢はいえない。付属のスキャナソフトは8年前に買ったものと基本的に同じ。もっと進歩しててほしいよな。

《公式サイト》
GT-S630 | スキャナー | カラリオ | 製品情報 | エプソン

BUFFALO 無線LAN親機 “WZR-HP-G302H” を購入

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昨日(22日)BUFFALO 無線LAN親機 “WZR-HP-G302H” を購入した。前日にネット上で下調べをして機種を決めていた。ビッグカメラの通販で5,760円(10ポイント付き)だったが、店舗でも同じだった。本機購入の目的は家庭内の無線LANだが、最大の課題はiPad 2の無線LAN接続。

2011年4月にiPhone4を買った際に「Wi-Fiルーター無料提供」を希望した。そのWi-Fiルータは “FON” と言う。iPhone4に問題なく使えていたが、翌5月に購入したiPod2では一応無線LANに接続できるというレベルだった。ネットを使う度に接続するネットワークを選択し、IDとパスワードを入力しなければならなかった。これではiPadでネットをやるという気力が起きなかった。FONについてもっと調べるなら、快適に使用できる知識を得られたかもしれないが、なんかiPhoneとつなぐときからややこしいことが多くて、徹底して調べる気持ちになれないでいた。

それよりも無線LAN機を買うつもりだった。しかし、それも一日延ばしで10ヶ月も経ってしまった。実際につなげてみると、FONよりスピードが早いみたいで快適。一度設定をしてしまえば、後は自動的に Wi-Fiが起動しているのを確認したときは本当にホッとした。

設定は、[設定]/[Wi-Fi]/[ネットワークを選択…]からSSIDを選択する。このSSIDは本体に貼られたシールにある。KEYと共にあらかじめメモをしておく方が入力しやすい。iPad2もiPhone4も同じ設定ですぐにつながった。

問題はMacだった。一台が何度やってもつながらない。もう一台はすんなりとつながった。しかたないので現在は有線で接続している。本機は有線LANとしても使用できる。有線だとすぐにつながり、プリンターも今まで通りに接続できている。これらのことは同梱されている紙の説明書で行った。これは大きな紙で図が多くて文字も大きくて分かりやすい。詳しいマニュアルは同梱のCDに入っているので、これを読んだいろいろな機能を使っていくつもりだ。

《関連サイト》
エアステーション エヌフィニティ ハイパワー 11n/gモデル : WZR-HP-G302Hシリーズ | BUFFALO バッファロー
バッファロー社のサイトの本機の商品説明ページ
価格.com – バッファロー AirStation NFINITI HighPower Giga WZR-HP-G302H レビュー・評価
価格.comのサイトの本機のページ。使用者の感想が非常に多くて、これからの設定で参考になると思う。